赤ちゃんへのアプローチ
元気な女性が増えれば
元気なこどもが増えて
結果的に社会は元気になる
と僕らは考えています。
うちはなぜか1/3のクライアントさんがこどもさんです。
僕らは頭蓋骨の振幅で生命力を計りますが
ツルンと生まれた赤ちゃんの生命力には
もう感服しかないです。
でも、何かしらの介入やトラブルがあったとしても
産後のケアによっては
巻き返せる可能性が十分ある
と思っています。
なので、僕らは赤ちゃんへのアプローチを特に大切に考えています。
また、それと同時に
なぜかこどもさんの情報は
「不安」
で溢れています。
もちろん、それも大切だけど
それなら同じか
もしくはそれ以上の
根拠のある「安心」も大切だと思うんです。
きっちり赤ちゃんのカラダの仕組みを
知っていて、
尚且つアプローチが出来る
専門家が身近にいれば
「安心」や「生きやすさ」
に少しは繋がるのでは?
と考えています。
ということで、ホロソフィーでは
妊婦さんや赤ちゃんへのアプローチに
重きを置いているからこそ
基本課程が終了している
アドバンス・ホロソファーのみに
施術を許可しています。
先日はそのアドバンス講座の
「小児へのアプローチ」
でした。
大切すぎて、スライドは二日間で
131枚
それでもみんな真剣に向き合って
赤ちゃん特有の走査、技術を
あーだ、こーだ言いながら培う
あっという間の二日間でした。
こうして、このメンバーが
豊かさの選択肢になることが
今から楽しみで仕方ありません。
みんなお疲れ様でした。


